おもいでになったとき

あわよくば《いい思い出だな》と、思い返す日がきますように!(願) 今の日々が思い出になったとき・・・。私はどんな人になっているのだろう?いろんな人達と語り合えると良いなっと、blogに初挑戦です。

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年末に…。
良く行く【☆自閉症児マリオ君☆】のページにバトンの記事が掲載されていた。
『連想バトン』
大好きな連想ゲームですね
連想バトンというのは、
まわってきたバトンに、自分の連想するものをひとつ付け加えて、 3人にまわすものらしいです。

との事。が?
お友だちがたくさんいらっしゃるご様子のマリオ君一家。
ですが?
さてさて、バトンを受け取っていただく方なのですが。
皆さん年末で、書き納めをしてる方もいらっしゃるので・・・

ご指名はしません!

これを読んだ方で、バトン受け取ってもいいよ~って方!に渡したいと思います。


ぬわに?

が、
時は年末
とても飛び付けなかったのですが…
なんと?
いまだどなたも受け取られていらっしゃらないのかしら?
マリオ君家に珍しく…
コメントがつかないままになっている。。。

うふふ。。。
同じアンカーとなってしまうのなら…

受け取らせていただきます



この連想バトンは、


から始まっています。そして、

海→ブルー→サッカー日本代表チーム→ドイツ→ソーセージ→バーベキュー→カニ→白砂→砂丘→海→太陽→ひまわり→種→スイカ→うめぼし→和歌山→みかん→あたしんち→猿山→赤ちゃん→フレンチブルドッグ→おばあちゃん→ボーリング→ハイタッ チ→アメリカ→カジノ→ドラクエ→スライム→キング→トランプ→マギー審司→ジュ エリーマキ→後藤真希ちゃん→モーニング娘→テレビ東京→旅→駅弁→牛タン→カル ビ→脂肪→カプサイシン→カタカナ→ひらがな→日本→アンジャッシュ→おぎやはぎ →メガネっこ→のび太くん→夢→寝坊→二日酔い→ウコン→サプリメント→美容→ヨ ガ→マドンナ→注射→ワクチン→ラクチン→温泉旅行→会席料理→お座敷→屋形船→ カラオケ→みちのくひとり旅→旅番組→デンマーク→豚→女王様→ピンヒール→ノー パン→トルコ→コーヒー→朝→アサヒビール→サラリーマン→金太郎→赤→韓国→キ ムチ→おみやげ→マカデミアナッツ→ハワイ→コニシキ→メガネ→黒髪→男→女→嘘 →罪→罰→閻魔様→地獄→楽園→極彩色→ベリーダンス→富良野→母さん→告白→神 父様→詰襟→学ラン→ブレザー→学園→生徒会 →選挙→成人→振袖→お琴→桜→春 →睡眠→漢方薬→空き缶→水曜日

う~む。。。
水曜日
と言えば…
水曜日…

探検

かつて…
『○○ひろし探検隊』が行く…
あの番組の名は?たしか?
水曜スペシャル

私にしては珍しい
芸能ネタだね
↑芸能って言うのかな?今時。。。
知ってる人いるかな?

と、言う事で?
探検から受け取ってくださる方…?
どなたか?
ぜひお願いします
以前、研修会で・・・
子どもの苦手部分が伸びた時。その子どもは絶賛されるし、周囲の大人はその成長を大きく評価する事ができる。
なので、子どもに関わる大人たちは、何かと『苦手を伸ばそう』としがちだ。
が、これは子どもたちの側にしてみるとかなり苦しい。
苦手な活動はたいてい嫌いだろう。その上、努力の割には効果が現れにくい。
頑張ってやっているのに、やってもやってもなかなかうだつが上がらない。
つまらないに決まっている。
この状態に子がいる時、大人はどうする?
こんなに頑張っているのだから、せめて少しでも達成感を味あわせてやりたい。
何とかあきらめずにこの苦手な活動に取り組ませよう!とさらに熱が入る。

逆に得意分野をさらに伸ばそうとしてみたとしよう。
上記と逆なのだから、やればやっただけの効果が上がると期待できる。
子どもは楽しいし、充実感や達成感も味わう事ができやすいだろう。
しかし、この状態に子がいる時、大人はどうする?
得意なのだから当然。
努力して克服する。と言う部分では、苦手な活動に比べて弱いのでは?
一方の能力だけが突出してしまっても、苦手の克服にはつながらない。
苦しい事を我慢するからこそ、得られる成長があるはずではないか?
得意なことで得られた達成感をバネに今度は苦手の克服を目指そう!
と、思ってはいないだろうか?

が、これは堂々巡りの悪循環を招く。
実は、誰しもが苦手を得意でカバーして生きている。
相対的(人と比べて)得意が多いかのように見える人=能力が高い人。は、確かに存在する。しかし、その人個人のレベルで得意・不得意をはかった場合、不得意は必ず存在する。そういった人の中には、実は苦手をたくさん持っている人もいる。が、相対的(人と比べて)には能力が高いように見える。彼らに共通するのは、得意でカバーする力の存在だ。
一つの得意分野で、10の苦手分野をカバーしながら、私たちも生きている。

苦手を伸ばそう!と、直接苦手分野の活動に取り組むのは大変非効率的だ。
また、得意分野での成長が見られた時、『得意なのだから努力なくできている』=当たり前。
と、の評価は間違っている。
たとえ得意分野の活動であっても、これまでできなかった事が出来るようになるまでには、それなりの過程があり本人の努力の成果であろう。大いに評価するべきだろう。
好きこそ物の上手なり。好きな事、得意な事。ばかりに取り組んでその能力を伸ばそうとした時、人はその人全体の持つ能力を向上していく事になる。

と、聞いた事がある。
この話は言うまでもなく、大人にも当てはまるだろう。

また、私はこんな事も考えている。
上記の研修会の話は、個人の中の得手・不得手。が、題材だ。
が、人はみんな社会の中で生活している。子どもも大人も同じだろう。
先日受けた通信の試験に『社会学』と言うのがあったが、『人間は社会的動物と言える』と教科書に書いてあったくらいだ。

そして、この社会。人々が複数で作り出している物のはずだが、その集団を一つの個人と考えた時。ここにも得手・不得手が存在する。社会全体でも、不得手を得手でカバーする力が求められる。この力が備わっている社会では、個人の苦手に囚われる事無く、人々がみな個人の持つ力を発揮できるだろう。社会全体の持つ力を大きくしていく事ができる。と、言うわけだ。
では、カバーする力が備わっていない社会では、『自分の苦手』が重たい人たちはどのようにして暮らして行けば良いだろう?どのようにして個人の持つ力を発揮しよう?
『カバーしてもらう力』を強化するしかないのではないだろうか?
いつ?どこで?だれに?何を?どのように?何のために?『してください』と伝える表現方法の獲得。

表現する事によって、カバーしてもらう

カバーされた人は自分の力(個人の得意の場合もある)を発揮する

個人の力がさらにカバーする力となる

カバーし合う力が生まれる

集団の力がUPする=みんなHAPPY


と、言う筋書きだ。

上記にあるように
苦手がない人は存在しない。のだ。
個人の中のカバーする力で、何とかやっていける場合もあるだろう?
しかし、個人の力だけではなんともならない事態。もまた、誰しもが経験する事なのではないだろうか?
社会的動物である人間にうまれた以上、現在の『病んだ社会』『病んだ人々』から逃れる事などできない。
自分の力を発揮するために『してください』の表現が出来る人の存在によって、また、その表現方法を取得しようとする人達こそ、社会の宝であるべき存在。になるだろう。

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校長先生のお仕事blogにはたくさんのコメントがつく。
ぜひ彼らから何かを学びたいといつも感じる。

今回の記事にはこんなコメントがあった。
学校の先生って、他機関と連携することに不慣れですね。
他機関どころか、校内での連携も、あまりお好きでないようですね。
何でも自分で抱え込む癖がおありのようです。

そして同意のコメントもあった。
私も同様のことを感じていた。
いつも通り勝手な人で申し訳ない。
だが、このことは結構以前から気になっていた。
今回はこの部分について考えてみたい。

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今。NHKの朝のニュースで
流行語大賞の候補の一覧が出ていた。

その中に・・・
NANAってあった?!

えっ?

流行語だったの?!
はやってたの?
しらなかった

で、
何を意味する言葉だったんだろう?



なまら/せんない
と、言うのもあった。

なまらは、郷里の言葉で
むっちゃ(超)と言う意味。

極寒の中…
なんまらさんむい。しばれるんでないかい?
略して
なまさむ!
と、つかう。

なまらむかつくとも、使ったけ?
これは略さない。

めずらしく
最先端をいけてるな!   ←勘違い
から、続いているが・・・
はたしてまとまるのだろうか???  
ここまでやってしまったのだから頑張ってみよう

まず疑問点をおおまかに

・クラスの児童の中にADHDをにおわせる児童がいることは年度当初からわかっていたことではないのだろうか?
なぜ?疑いのままこの事態となってしまったのだろうか?

・しかも母親は、これまでにも手痛い思いを繰り返している事を承知している。
この学年になる以前も含めて、どのようにこの児童を指導してきていたのだろうか?

・当初、二人の児童の関係に期待したい背景には『野球少年団』があるようだが、クラスも一緒・少年団も一緒。当然親同士の親交があると思われる。
親同士の関係はどうだったのだろうか?

・二人を取り巻く周りの児童たちの存在が記述からは皆無。リーダーの子は慕われていたとして、相方は?
その他大勢いの子どもたちは、二人の関係とをどのように見ていたのだろう?
また、個別にはこの級友たちにどのような接し方、どのような気持ちを持っていたのだろう?


これらがわからない・・・

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プロフィール

NANA

Author:NANA
わが家は3人家族。
きっと一生溺愛し続ける娘は7才。小学1年生。
定年まであと10年をきった年代間ギャップの激しい夫。
異郷の地で友達が少ない私。昔からメカ音痴の上、はやり物に乗るのはきっと今回のこのblog挑戦が生まれてはじめてかも・・・?
がんばるぞ!

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