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おもいでになったとき

あわよくば《いい思い出だな》と、思い返す日がきますように!(願) 今の日々が思い出になったとき・・・。私はどんな人になっているのだろう?いろんな人達と語り合えると良いなっと、blogに初挑戦です。

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これ以上学童の説明を続けると・・・
それだけでもう一つシリーズが書けてしまうので・・・

話題を戻します。

さくらは、頻繁にチビル。
これについて、学童で仲良しの友だち
さくらは病気だと、お母さんも言っていた。
と、けなされます。

この言葉にひるむ
さくらに対して・・・
私は、病気であるかどうか?よりも まず
お前の友だちは病気の子をそのようにけなすのか?
本当にそんな子なのか?
と返します。  ←【ひまわりちゃんとケンカ】より

そう
私は・・・
病気という言葉は、子どもが勝手にくっつて来たデマカセだ。
子ども同士の言い争いの末、カッとなって口をついた。
たぐいの事であり
ケンカの際にぶつけてよい言葉か?どうか?
の判断を誤ったのだろう。

と・・・
まだ小学校も低学年の
しかも
田舎で野山を駆け回ることを
生活の基盤にして育ってきた。

野生的な子どもらである。
相手がこの『切り札』を出すところまで
さくらだって『焚き付け』
だけの言葉を吐いているに違いない。
↑ココの部分は、実際当たっていることでしょう。
と・・・
疑いなく解釈していた。

誰が病気といったか?
な~んて
考えるに及ばない事柄だったのだ。

それより・・・
口論の為の武器として、どの言葉を使用するべきか?
言葉の善悪?については、
このようにして身で覚えて行くものなのだろう。
と、感じたりしていた。

まさか
大人が言い聞かせていた
とは?
ゆめゆめ考え及ばなかったのだった。

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プロフィール

NANA

Author:NANA
わが家は3人家族。
きっと一生溺愛し続ける娘は7才。小学1年生。
定年まであと10年をきった年代間ギャップの激しい夫。
異郷の地で友達が少ない私。昔からメカ音痴の上、はやり物に乗るのはきっと今回のこのblog挑戦が生まれてはじめてかも・・・?
がんばるぞ!

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