おもいでになったとき

あわよくば《いい思い出だな》と、思い返す日がきますように!(願) 今の日々が思い出になったとき・・・。私はどんな人になっているのだろう?いろんな人達と語り合えると良いなっと、blogに初挑戦です。

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たくさんの姉妹の中で育った私は、子どもの頃親から個人使用の何か?を買ってもらった記憶が少ない。
大変なエンゲル係数の家計を支えてくれた両親だった。

しかし、サンタクロースは、一人ずつに山の用なプレゼントを毎年運んでくれた。6歳下の末の妹が卒業するまでだから…。いつまで来ていたのだろう?

私が小学校へ上がると、冬休み、両親が留守の間
姉とプレゼントの隠し場所探しの冒険だった。
家中の押入れから屋根裏から、雪に埋まる物置小屋から・・・。
本当に発見できた年もあったが…

たまに、25日の朝。
お母さん。サンタが来ていない!
なんで?どこ?どこにきているの?
おかしい!煙突が狭かったのか?

そのうち・・・。
あんたがいいこにしてないからよ!
お姉ちゃんこそ!

バトルがはじまったところで・・・母。
サンタクロースは26日に来るのよ~

ぬわあに?!
そんなはずはない!去年は25日だった。
昨日はイブ。今日はクリスマス!

世界共通のルールのはずだろう???

しかし、母。平然と…。
今日がクリスマス。
明日来るのよ~
と、言い切り、本当に
26日にサンタが来た
年もあった。。。

今思い返すと…。甘く苦しい幼少の頃の思い出だ。

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から、続いているが・・・
はたしてまとまるのだろうか???  
ここまでやってしまったのだから頑張ってみよう

まず疑問点をおおまかに

・クラスの児童の中にADHDをにおわせる児童がいることは年度当初からわかっていたことではないのだろうか?
なぜ?疑いのままこの事態となってしまったのだろうか?

・しかも母親は、これまでにも手痛い思いを繰り返している事を承知している。
この学年になる以前も含めて、どのようにこの児童を指導してきていたのだろうか?

・当初、二人の児童の関係に期待したい背景には『野球少年団』があるようだが、クラスも一緒・少年団も一緒。当然親同士の親交があると思われる。
親同士の関係はどうだったのだろうか?

・二人を取り巻く周りの児童たちの存在が記述からは皆無。リーダーの子は慕われていたとして、相方は?
その他大勢いの子どもたちは、二人の関係とをどのように見ていたのだろう?
また、個別にはこの級友たちにどのような接し方、どのような気持ちを持っていたのだろう?


これらがわからない・・・

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前記事のつづきです

2.ケースワークとグループワークのバランス

*ここで言う『ワーク』とは、お勉強の方ではなく、『お仕事』の方の意味が強いと思います。

『お仕事としての教師の働きかけ』の方向が、
個人に向いている物ケースワーク(個々への対応)
集団に向いている物グループワーク

(福祉の世界ではコミュニティと言ったりもするようですが、直訳?だと地域になるのではないか?と思いグループとしました)

今回の先生の記事で登場しているのは、
2人の児童とその母親。担任と校長・教頭。
それと、学校とは別の集団である『野球少年団』も登場する。

児童の片方はクラスのリーダー。もう片方は、ADHDの疑いのある児童。

当初担任は、後者の児童をリーダーの児童の近くに置き、クラス運営の助けとしていた様子。

2人の間だけに見えるが、グループワーク

しかし、授業見学にきた校長に「チン毛は・・・?」などという児童の破廉恥な発言があり、授業中断?の場面もエピソードとして上げられている。

そうこうしているうちに、野球の試合結果が元で、リーダーの児童の登校しぶりがはじまる。

ここまでで、このグループワークは適切だったのだろうか?
また、ケースワークとしてこの児童たち(特に後者の児童)には、それぞれどのような働きかけがあったのだろうか?

「チン毛」の件では、校長に叱咤された事があがっているが、担任としてはどうだったのだろう?

また、校長・教頭を含む職員室サイドから、このクラスへのサポートや検討を考えなかったのだろうか?
記述がないのでわからないが、
この後の流れから、「何もなかったのでは?」
              ↓
先にあげたグループワークのみで、適切と考えていたのでは?

と、受け取られる。    

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【校長先生のお仕事】のとこからひっぱて来た話ばかりでちょっとしつこいなぁ~。と、我ながら躊躇。『控えめに!』が、まだまだ難しい。まるでお子様だなぁ・・・。
 でも引っかかっちゃった・・・。
ここは、前向きに!せっかくトラックバックを覚えたからね

この先生のお話にはまだつづきがありそうだ。この後どのような展開があり、そして先生がどのようにまとめられるのか?まだ見ていないのに引っかかっている。
もちろん、つづきを読めば引っかかりは外れるかもしれない。
『いつも』ではないけど、結論が出るまで待つ事はできる。と、自分では思っていた。それなのになんでなのか?考えてみた。

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昨日の受けた試験。科目は、『社会福祉学』。
ありゃもう1回冬に挑戦。確定だな!  

↑・・落としてしまっただろう・・・(汗 の意味。

試験終了後、ボロボロになってネットの大海をザブザブやっていた。すると・・・

【カイパパ通信blog☆自閉症スペクタクル】のページについた。

読みながら、胸が痛む。わたしは何をしているのだろう???!
それでも自分に甘いわたしは、ページの中を飛ばして飛ばして・・・
【120人の意見書】のところで、とうとう飛ばせなくなった。
そこには、当事者の方々の現在進行形の日常がありありと赤裸々に描かれていた。

泣きそうだった。
法律は国会を通過して、施行された。この意見書は、1年前の物だ。しかし、彼らが綴った日常は、施行後の今この瞬間も何も変わらないかのように脈々と続いている事をわたしは知っている。ここで語られている言葉は、今・現在の言葉だ。そして、わたしはまだ何もしていない。

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校長先生ネタが続くけど・・・、こんなのをやっていた。
【人間バトン】そして、最後に
これを読んだ人全員にまわしますのような事が・・・?

以前にウロウロと、プログめぐりをしていた時にも「さんからバトンがまわってきました」とか言う記事を見かけた事がある。その時は、なつかしい・・・これはネット版の
チェーンレターだ。    ←この言葉。世代がわかるらしい・・
と、解釈した。

チェーンレターは、その昔女の子たちの間で大ヒット?だったようだが、私は苦手だった。
だって『日以内に人に同じ手紙を出す事』がルールだった。私は、まめな女の子ではなかった。
(今も)

そして、いつの日からか、このチェーンレターは、
不幸の手紙      ←この言葉だと、20代前半でも通じた・・・
と、呼ばれるようになり、内容も大変不幸なシロモノになっていた。
そして、これを回してくる友人たちには、
ごめ~んを連発される事になっていた。
『ルールのとおりにまわさなければ不幸が訪れる』からだ。

当時の私は、これも無視できる女の子だった。(たぶん今も)
そして、私を最後にこの不幸なつながりは途絶えていた。
わたしのものぐさを物語る過去だな。

今年の夏。職場の同僚からメールがなった。
かなりうろ覚えだが・・・こんな感じ


キンキキッズ???(ブイシックスだったかな?)【ジャニーズの人たち】の番組で、夏休めスペシャルをやるんだけど・・・・?
番組の中で、このチェ-ンメール(私が勝手につけた名前)がどこまでつながるか実験している。
このメールを見たら人の人に同じ物をまわしてください。
これは九州の何とかさんから初めっていて、このグループは・・・・
この結果は、夏休み最後の8月○×日△時から、放送します。




ぅ~ん。懐かしい・・・
なんて思っているうちに、今度は別の友人からも同じ物が・・・。
おやおや
と、思っている間に
夏休みは終わっていった。。。

今も昔も変わらない私だな・・・。   ←成長しろよ!
ジャニーズの方ごめんなさいね。。。(どこに謝るべきかもわからないしまつだ)

さて、バトン。   ←この解釈はあっているのか?
校長先生の回し方は、ルール違反かもしれないが、大人っぽい良い方法だと思う。やりたい人だけが出来るもんね
わたしはやってみたい!   
↑自主的にしか動かない性格が見えるね!

【人間バトン】

1.回してくれた方に対しての印象をどうぞ。
・人当たりが良い。良い人。
・頭もよさそうだ。
・大人だ。
・私が知りたくて知らない事をたくさん知っている人ではないだろうか?

2.周りから見た自分はどんな子だと思われていますか?5つ述べてください。
①変わっている。
②まじめで誠実そう。←これに引っかかってしまう人は多いみたい
③血液型が『A型だよね』と言う人は、わたしのことをあまり好きではないみたい。逆に『A型だけはないよね』と言う人は、好感を持ってくれている。ことが多いようだ。
④やさしい。ひとがいい。 ←ある意味あっているとも?
⑤正直者

3.自分の好きな人間性について5つ述べてください。  

①物事を見るときの主観をいろいろに持つことが出来る人。客観的に見ると言うのではなく、事の真意を見抜く事ができる。または、そうしようと努力する事ができる人。
②主体が自分にある人。
③ハキハキしているひと。
④楽しむことが出来る人。
⑤情のあるひと。
  
4.では反対に嫌いなタイプは?  

①遠まわしに物を言う人。
②主観を一つしか持てない人。
③おかれている環境ばかりを批判する人。←○○してよ!症候群
④「わからない」と言う言葉を「わかりたくない」の意味で使う人。
⑤思っていることがあるのに、面と向かうと主張できない人。

5.自分がこうなりたいと思う理想像とかありますか?   

おかあさん
  
6.自分の事を慕ってくれる人に叫んでください。  
ありがとう!!

7.そんな大好きな人にバトンタッチ!(印象つき
この記事を読んでくださった、みなさんにバトンタッチということで。

↑この方法もらいました
キャ~ッ!!←黄色い声

校長先生からこんなにコメントが・・・。しかも全部さらって読んで下さっている。励ましてくださっているぅ(涙
ぅ・うれしすぎる!(感涙

お忙しいのに・・・?しかもお身体もあまり本調子ではないご様子でしたのに・・・。なんておやさしいのでしょう?!

娘との関係を気にかけてくださっているご様子。ちょうど先生のblogでは、その話題に触れたシリーズが連載中ですもんね!
【校長先生のお仕事】http://blog.livedoor.jp/princip1950/これのつづきが、私は気になっている。この例に上がっている子どもたちのその後が・・・。

わが家の親子関係については、これからぼちぼち書いて行くのでもう少し記事数が増えてくると、もうちょっと突っ込んだ実態も見えてくる事でしょう。
教育のプロの目から見て、思うことはいつでもアドバイスいただけると、とても助かるな。なんて、このおやさしさに少し甘えているな。

けど、もしここへ寄ってくれる方がたくさんいらしたのなら、この校長先生のところは、お勧めですので、まだご存じない方はぜひぜひ一見の価値あり!です。行ってみて下さいね

うまくリンクがはれないけど・・・皆さんの腕で何とか・・?ごめんなさいね。

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いろんなジャンル・いろんなテーマがあって・・・迷ってしまいます。
この状況はもう迷子でしょう。

↑これが自己紹介のすべてになるかもしれない・・・。
(心の声)私のすべてって、これだけって事??

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いつわることなく<最愛の>娘。

桜です。(仮名です)
生まれてくる直前頃、満開の桜が見事でした。心を打たれた母は、生まれてきた女の子にこの名前をつけたのでした。

娘はこんな感じ・・・
j0288933.gif


今小学1年生。な・な・なんとショッキングピンクのランドセルです。
憧れの小学校入学にハラハラドキドキしたのは私の方で、当の娘は《胸いっぱいの期待》を・・・、今でも抱いたままです。。。
でもランドセルは、1学期にはすでにこの色にしたことを後悔した様子。同じピンクでももう少しダークなやつを進めたのですが、
「いやや~っ!これがいいーっ!」
と、店で騒ぎ立て、GETした事を。母は忘れない!

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大ショ~ッくっ!!!
さっきまで書いていた・・・もう直ぐ出来上がりそうだった・・・
記事が・記事が・・・消えたぁぁぁぁあ!

だんなの事を話そうと思ったんです。
ジャンルやテーマの設定もやってみて。
どんな風になるのかな?って・・・

それなのにそれなのにそれなのにぃ―!

号泣!!

ああ・最愛のだんな様。こういうことしてるから、バチが合ったのだろうか・・・。

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ば・ばくはつ?


おいおい。だ・大丈夫か?わたし。。。。

思いのほか難しいな・・・。
早くも挫折かぁ~?
あ~ん???

いやいや、ぶっつけ本番で体当たりは結構好き!
それで・・・つづきにするには???どうするんだろう?

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結婚・転居・出産・育児・就職・勉強・・・・。ものすごいスピードでめまぐるしく変わってきた毎日だった。
最初の大きな変化、結婚から数えると、今月でちょうど7年目。いろいろ希望はあったけど、結局一人娘となった(だろう)きっと一生溺愛中(だろう)の娘は7歳。この春小学生となった。
年代間ギャップの激しい夫はあと10年で定年を迎える歳となった。

これまで、自分にも子どもにももちろん夫にも。
あんなふうになりたい。こんなふうになってほしい。
どうしてこうなの~?!
の連続だった。

この頃やっと自分と家族のあるがままを受け止めようと思えるようになった。
そして、忙しさに流されて、今までと今の生活がいつか薄れていってしまうのが少し惜しくなってきた。

一人しかいない娘の成長ぶりを娘と過ごしている日々を忘れてしまいたくないだけかもしれない。
でも彼女の人生は彼女の物。私の人生も私の物。もちろん夫も。
いつまでも束縛しないで済むように、私自身も成長したいと思う。
そして、後で今を振り返ったとき、私がどんな人になっているのか?を楽しみにしたいと思う。娘が、将来を夢見るように。私も将来に夢を描いてみたい!

自分で自分を応援できるように日記を書いていこうと思う。

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プロフィール

NANA

Author:NANA
わが家は3人家族。
きっと一生溺愛し続ける娘は7才。小学1年生。
定年まであと10年をきった年代間ギャップの激しい夫。
異郷の地で友達が少ない私。昔からメカ音痴の上、はやり物に乗るのはきっと今回のこのblog挑戦が生まれてはじめてかも・・・?
がんばるぞ!

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