おもいでになったとき

あわよくば《いい思い出だな》と、思い返す日がきますように!(願) 今の日々が思い出になったとき・・・。私はどんな人になっているのだろう?いろんな人達と語り合えると良いなっと、blogに初挑戦です。

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さて・・・
いいかげん!終わりたいこの話。
↑けっこう短気?

実は・・・
とのケンカ】のあと数日後・・・
いきなりさくらにこんな事を言われた事があった。

おかあさん。
本当の事言って!絶対本当の事言ってね!

はあ?
さくちゃん本当は病気なの?
はぁ?
何の病気?
  ←ってか?何の話?
だって。
りえみがさくちゃんがさくちゃんのこと病気にしたんやもん。
言ったって・・・
ひまわりたちが・・・

アーぁ。その話?
(やっと何の話かわかった)
 ←わかれよ!
ママ!本当の事教えてよ!
さくちゃん病気なん?

あんた自分でどう思うの?
病院で検査した時、さくちゃんは病気ではありませんって、
何処にも悪いところはありませんって、言われたやんか!

・・・・・・・・・・・。
あんたが病気やったとして、
病院にも行ってない。
お薬ももらってきてない。
何にも直そうとしてないやん。

・・・・・・・・・・・。
あんたが本当に病気やのに、お母さんがほおっておくと思う?
・・・・。そうやね!
そうだよ
りえみ先生がそんなこと言うわけないやん。
お母さんちゃんとりえみ先生にお話したよ。ちゃんと言うたよ。
さくちゃんは、オシッコ出ちゃう事あるけど、大丈夫ですって。
ほんとにりえみ先生がそんなこと言うた~ん?

・・・・・・・・・。言うたって・・・・。
(なんのこっちゃ)  ←信じてやれよ!
とにかくあんたは病気じゃありません
大きくなれば良いだけです


まるで?
不治の病の告知を迫るような・・・
そんな話をしていた事があった。


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チャンスはなかなか来ないけど?

の調子はすこぶる快調だし
学童の先生方への信頼感は疑いなく  ←この時は!
どっぷり甘えられると信じているし・・・

『先生ときちんと話しておきたい』私の意志は?
自己満足
の範囲内。
と、私は思っている。

のんびり構えていたのだ。
安心しきって・・・

一方
先生のほうは?

桜の
絶好ちょー  ぶりは?
日増しにエスカレートしてくるし・・・

りえみ~♪オシッコ出ちゃったから着替えるわ~♪
さくちゃん。今日保健室も行ったんだよ~♪


な~んて調子で・・・
(さくら。どうしたんだろう?)
(ほ・保健室?!) (なに?どっか悪いの?)

な・なぁ。さくら~?保健室って?どっか具合悪かったん?
いーや!ぜんぜん?! りえみどうしたん? 
・・・・・・・・・?
お洗濯のやつ持って帰るで、ビニール袋ちょうだい

あわあわあわ・・・・。
あー?お・お洗濯?!
学童の洗濯機でしといたるわ~
すぐ!すぐ乾くでなぁ~。大丈夫!


な~んて事が繰り返されていたらしい・・・

すまないねぇ~。
のんびり構えていて・・・

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夜尿症シリーズでは
は学校の保健室を利用して
チビッテも隠し通さずに着替える。
ことが出来るようになっている。
2学期も後半の頃だ。 ←【シリーズ Ⅳ~現在の桜~】より

私は桜に対して
気持ちを楽に持って欲しい
と・・・
開き直ってもらう事を目標にしていた。

この時
学校の対応は、本当に良かった。
さくらは・・・
まるで?
解き放たれたか?
のように・・・
チビッテは 着替え
またチビッテは 着替え
保健の先生に 褒められたぁ~♪
保健室利用を楽しんでいる様子だった。

それまでが長かっただけに・・・
天にも昇る心地
だったことだろう

有頂天である。

絶好ちょーー
のまま・・・
放課後は?
学童へ行く
わけだ

さて?
学童では・・・・?

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これ以上学童の説明を続けると・・・
それだけでもう一つシリーズが書けてしまうので・・・

話題を戻します。

さくらは、頻繁にチビル。
これについて、学童で仲良しの友だち
さくらは病気だと、お母さんも言っていた。
と、けなされます。

この言葉にひるむ
さくらに対して・・・
私は、病気であるかどうか?よりも まず
お前の友だちは病気の子をそのようにけなすのか?
本当にそんな子なのか?
と返します。  ←【ひまわりちゃんとケンカ】より

そう
私は・・・
病気という言葉は、子どもが勝手にくっつて来たデマカセだ。
子ども同士の言い争いの末、カッとなって口をついた。
たぐいの事であり
ケンカの際にぶつけてよい言葉か?どうか?
の判断を誤ったのだろう。

と・・・
まだ小学校も低学年の
しかも
田舎で野山を駆け回ることを
生活の基盤にして育ってきた。

野生的な子どもらである。
相手がこの『切り札』を出すところまで
さくらだって『焚き付け』
だけの言葉を吐いているに違いない。
↑ココの部分は、実際当たっていることでしょう。
と・・・
疑いなく解釈していた。

誰が病気といったか?
な~んて
考えるに及ばない事柄だったのだ。

それより・・・
口論の為の武器として、どの言葉を使用するべきか?
言葉の善悪?については、
このようにして身で覚えて行くものなのだろう。
と、感じたりしていた。

まさか
大人が言い聞かせていた
とは?
ゆめゆめ考え及ばなかったのだった。

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シリーズにするほど長い歴史のある話でもないのですが・・・
↑毎度で~す。
なんか?
またまた つづきもの
になってしまいました。
おねしょのつづき です。

その前に・・・       ←また前置き?
学童について少々ご説明? ←できるの?

『おねしょ』 とは全く別件での
学童での桜の様子を書いた以前の記事
【さくちゃん スポーツ大会に出場する】もあります。
学童の事がわかる内容には程遠いのですが
お読みいただける方ぜひどうぞ!


それでそれで・・・
学童保育所とは?

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プロフィール

NANA

Author:NANA
わが家は3人家族。
きっと一生溺愛し続ける娘は7才。小学1年生。
定年まであと10年をきった年代間ギャップの激しい夫。
異郷の地で友達が少ない私。昔からメカ音痴の上、はやり物に乗るのはきっと今回のこのblog挑戦が生まれてはじめてかも・・・?
がんばるぞ!

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